【第15回】まだ、PHASE 01。
サイト上の表示が一時PHASE 02まで進んでいた。けれど実際には、…
森野詩葉とSHIHA PROJECTにとって意味のある節目を残す記録です。技術仕様の詳説はDEVLOGや現在仕様ページへリンクし、ここでは出来事と意味を中心に残します。
サイト上の表示が一時PHASE 02まで進んでいた。けれど実際には、…
森野詩葉の身体を、現在開発中のv1と将来構想のv2に分けて考えること…
動画を始めることはできる 森野詩葉には、すでに声がある。 Shiha…
同じ名前で存在する 森野詩葉の公式アカウントとして、 @morino…
身体を作るには、身体を置く場所がいる 151cmの実体アンドロイドを…
森野詩葉プロジェクト 進捗まとめ――AIから実体へ、これまでの歩み 現在地 森野詩葉プロジェクトは、Raspberry Piを使った音声応答ロボットの構想から始まり、現在は実体アンドロイド、Shiha Core / Hub、デスクトップ詩葉、Web、小型サテライトを統合するシステムへ発展しています。…
頭の中には何を入れるのか 森野詩葉の頭部には、これまでRaspber…
【第9回】shiha.net刷新――Phase Chronicleで「生まれる過程」を見せる サイトそのものを開発記録に shiha.netのデザインを、一般的な技術ブログから「白い研究室 × 淡い水色 × AI起動ログ」を基調としたプロジェクト専用UIへ刷新しました。 トップページでは、森野詩葉が…
【第8回】「詩葉アンドロイド v1 システム仕様書」を設計の正本へ アイデアを「仕様」に変える 2026年8月22日、これまで複数のチャットや試作で積み上げてきた内容を「詩葉アンドロイド v1 システム仕様書」として一本化しました。 ここでは、実体アンドロイドだけでなく、Shiha Core / H…
【第7回】開発の記録と活動の場所――shiha.net / shiha.fun 二つのサイトに役割を分ける 森野詩葉プロジェクトのWeb展開は、二つのサイトへ明確に分けることにしました。 shiha.net はプロジェクト本体のサイトです。実体アンドロイド、AI Hub、ソフトウェア、3D設計などの…